Deep dive into the next.

安心でストレスフリーな不動産取引を実現するために、
フクダリーガルは深化と探索を続けます。

Clients

お取引先

不動産会社様

不動産流通をよりクールなエコシステムに。お客様の課題解決がフクダリーガルの提供できる価値です。

さらに詳しく

金融機関様

不動産購入資金、事業資金、プロジェクト資金などあらゆるローン手続きで債権保全のサポートをします。

さらに詳しく

法人のお客様

企業活動に伴って発生する様々な登記手続き全般についてお手伝いをさせていただいています。

個人のお客様

ライフステージごとに発生する不動産登記手続、遺言、生前、後見人選任など様々な手続きのお手伝いをさせていただきます。

Our Strength

フクダリーガルの強み

業界トップクラスの司法書士在籍数

同一拠点での司法書士数は全国二位となっており、不動産登記を中心した司法書士法人としては全国トップ(※)となっております。

月末、年度末の繁忙時期でも安心して業務をお任せいただけます。

※2024年8月18日 日本司法書士会連合会のデータをもとに調査

不動産登記のプロフェッショナル

全国の投資用不動産の流通のお手伝いをさせていただいており、業界トップクラスのシェアを誇っております。

エンドローンの出し手である大部分の金融機関様と取引口座があるため、新中間省略登記の際の利便性を提供することが可能です。

お客様の「パートナー」を目指して

従来の司法書士とお客様の関係は、登記の受注者と発注者の関係にとどまっていました。当社では、その枠組を越えてお客様にさらなる付加価値を提供すべく、コミュニケーションの最適化やお客様の業務改善のお手伝いをさせていただいております。

また、ビルダー様と販売会社様、金融機関様と不動産会社様など、ビジネスマッチングによる業務拡大のお手伝いも行っております。

ストレスフリーな不動産取引の実現

従来の不動産取引では、紙に縛られることによって関係当事者間での情報共有に多大なコストがかかり、司法書士だけでなくお客様にとってもストレスフルな手続きになることがほとんどでした。

当社では、オンラインサービスを活用したペーパーレス化を通して、コミュニケーションコストを削減することで、お客様の大幅な業務効率化に成功しています。

Services

業務内容

新・中間省略登記コンサルティング

新・中間省略登記コンサルティング

投資用不動産取引の現場では主流となっている新・中間省略登記は、当社が提唱してスキームとして定着させた歴史があります。直接売買では難しい、低リスクでスピーディーな取引が実現可能です。

年間一万件を超えるご依頼を頂く中で培ったノウハウは日本随一です。様々な取引形態に応じたご提案も可能ですので、是非ご相談ください。

不動産リスクコンサルティング

不動産リスクコンサルティング

近年、技術の向上により不動産取引における詐欺的行為の手口が巧妙化しています。また、それ以外にも意思能力の瑕疵や相続に関するトラブルなど、リスクは後を絶ちません。

当社では、チームによる検証や、徹底的な本人確認・意思確認の実施によって取引の安全性を担保しており、実際に事故を未然に防いだ実績もございます。

また、不動産取引に関わる金融機関様や不動産会社様向けに事故防止研修も行っております。

BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)

BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)

登記業務のご依頼者である不動産会社様、金融機関様内部で発生する様々な業務の一部をBPOという形でお受けできます。

業務の一部をアウトソーシングとして受けるということにとどまらず、不動産取引の全行程を可視化し共有することでお互いに重複している業務を省き、後工程を意識した前工程業務を見直しビジネスプロセスの最適化を図るサービスです。

共同研究

共同研究

不動産取引と登記手続きのオンライン化は、時間と空間の制約から私たちを解き放ちます。

当社では2つのオンライン化を推進すべく、お客様との共同研究開発に取り組んでいます。

その他の登記

その他の登記

当社では不動産会社様、金融機関様、企業の皆様など普段お付き合いいただいておりますお客様やその関係者様を中心に、個人及び法人に関する登記手続きのお手伝いもさせていただいております。

不動産登記はもちろん、会社設立や移転などの商業登記や、相続などのご相談まで幅広くご対応します。

Message

代表挨拶

福田龍介

福田 龍介Ryusuke Fukuda

三つの未来を創る

私たちは、社会・会社・社員、三つの未来をより良くすることを使命とします。
社会に、ストレスフリーな不動産流通を。
会社に、生産性向上による持続的な価値創造を。
社員に、自ら選択し成長できる機会を。

挨拶全文

Support

後援